せどりコンサルや情報教材などは、経費で落とすことが出来ます

経費

自分は、今でもコンサルやコンテンツ、教材などに

どんどんお金を使うようにしていって

勉強するようにしていってますが

これらは、全て経費として落とすことが出来ます。

 

 

経費とは、事業につながる出費のことです。

 

 

なので、教材やコンサル以外にも

電脳せどりなら、パソコンとかマウスとかも経費でいけますし

店舗せどりなら、車のガソリン代、駐車代、バーコードリーダーなども経費に出来ます。

 

 

経費で落とせるところは、経費にしておかないと

ちゃんと稼げるようになったとき

無駄に税金を払う必要が出てきますので

経費で落とせる部分はしっかりやっていきましょう。

無駄な出費を抑えることでお金が残る

はじめのうちは、コンサルを受けたり

情報教材を購入したりするかと思いますが

ペイするまで稼げてもようやくそこでプラマイゼロです。

 

 

そこから利益が出て稼いでいけばいくほど

税金を払う必要性が出てきますが

コンサル受けた時の費用などを

経費に入れないと払わなくてもいい税金まで

払う必要が出てきます。

 

 

普通は、税金の勉強などは

あまりする機会がないと思いますが

事業に関することなら、経費で落とすことが出来ますので

領収書、レシートは全て残すようにしておいた方がいいですね。

 

 

自分は、全て税理士の方に

任せてしまっていますが

税理士費用も経費になりますので

税理士に頼むのが一番安心かと思います。

 

 

税理士に頼むことによって

大きく時間の短縮にもなりますし

自分は、ビジネスに集中することが出来ます。

 

 

お金を使うことによって

どんどん稼いでいく環境を整えていきましょう。

 

 

何でも無料が一番いいわけじゃないですよ。

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