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 メルカリ再出品ツール業者に対しての取り締まりが厳しくなりました。

 

ここ最近Amazonだけでなく

メルカリの出品ツールに対しても、厳しく取り締まれるようになってきました。

 

 

 

 

自分の場合、メルカリは仕入れのみに使うことが多く

販売するとしても、たまにツールなしで出品する程度です。

 

 

 

 

 

メルカリの出品ツールといえば

・メルマジックス

・メルストライク

・メルルン

・メルぽん

など 色々あるのですが

調べてみると、メルマジックスとメルストライクは現在2016年12月17日

現在、新規登録は出来ないようになっているみたいです。

 

 

 

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この辺のツールは、自分もメルカリ販売に力入れようかと考えていたときに

使用するか迷っていたツールだったりしました。

 

 

 

他のツールは、一応まだ登録出来るのもあるみたいっぽいですけど(´・ω・`)

 

 

 

 

結局メルカリでの販売には力入れずに

Amazonせどりと情報発信の作業に時間を割いたことになりましたが

 

 

 

 

他にも情報を聞くと、一日の出品数を12ほどぐらいにした方がいいって聞きましたので

これぐらいであれば、別にツールなしで管理してもよさそうですよね。

 

 

 

今回の措置は、メルカリで普通に仕入れしてる時に

無在庫転売セラーの商品が沢山出てきて、リサーチの邪魔になってたわけですが

ツールが使いにくくなったこともあり、メルカリでの仕入れは以前よりしやすくなった印象があります。

 

 

 

 

 

メルカリせどりの仕入れには、別にツール使う必要が一切ないですからね(´・ω・`)

 

 

 

 

 

今回の件は、ツール販売者や無在庫セラーには痛いことでしょうが

無在庫セラーは、元々在庫を抱えないローリスクなやり方なので

ツールが使えなくなっても、在庫で赤字になることはないので

Amazonで販売してる商品がいきなり出品制限食らうとかよりはダメージは少ないです。

 

 

 

 

 

どこの販売販路使っていても、何かしらトラブルは起きてしまうものです。

トラブルが起きた時、どう対処するかが重要になってきますね。

 

 

 

ピンチは、逆にチャンスだと考える

 

今回の件で、ツールを使って販売していたメルカリセラーは

メルカリ販売を引退する人も出てくるかもしれません。

 

 

 

こういう場合は、逆にチャンスだと思い本気で取り込むといいですね。

 

 

 

アパレルせどりをしてもいいですし

有在庫で中国輸入の商品をメルカリで販売してもいい。

 

 

 

出品ツールなくても、今ならPCで出品することが可能ですので

手動でも出品するのも大変ではないです。

 

 

 

逆にライバルが減ることになるので、ありがたいって思う人もいるはずです。

 

 

ネットビジネスは、一年も立ったらやり方が

どんどん変わっていきます。

 

 

時代に取り残されないように

常に最新の情報を取り入れることが、出来る環境にいるようにしてくださいね。

 

 

一人では、情報収集するのにも限界があります。

 

 

自分は、自分で全て調べることをしなくても

新しい情報が常に入ってくる環境になっています。

 

 

 

今後も新しい情報が入り次第

ブログの記事やメルマガで配信していきますので

今後ともよろしくお願いします。

「ドラッグストア」+「食品せどり」ノウハウ